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2016年3月25日 (金)

太陽から出ている周波数は「人間の DNA を修復する528Hz」だった

今日のように、もうすぐ桜が一斉に花開く、風は冷たいけれどお日様燦燦という日は、とにかく気分がいい!日焼けなど気にせず、太陽の下に行き、光を浴びる。傷ついたDNAを修復し、愛を発現させ、ヘモグロビンを共鳴させる・・・つもりになる。

レオナルド・G・ホロウィッツ博士の「ジョン・レノンを殺した凶気の調律A=440Hz」の本の中に書いてありましたね。


「純粋な光は、528Hzで振動する太陽の光によって体内に取り入れられる。

太陽の球体の形状も528Hzと関連している。


あなたの存在が愛の発現である、と確信させることを紹介しよう。


NASAの研究員デビット・セレダが発表した録音によると、

太陽は基本的に528Hzで振動している。

これは、『NASAの太陽の音』528Hzの音叉と同時に鳴らすと確認できる。


植物に含まれるクロロフィルはこの528Hzの音と、528ナノメートルの光を受けとめ、それを自らの色に反映させる。


黄緑色の微粒子は構造的にも528Hzを反映し、電子を受け入れて528で振動し、528と共振するように酸素を放出する。


528と共振する酸素は、人体のあらゆる細胞に取り込まれる。

これが、愛があなたの生活を支える実際の方法である。


そして、血液中の主要なエネルギー担体であるヘモグロビンも、クロロフィルと同様の構造を持ち、ハイドロソニックに愛の528とともに振動する。」

「In Deep」さんより転載させていただきます。「In Deep」さんの記事っていい!


太陽から出ている周波数は「人間の DNA を修復する528Hz」だった

(注)この記事は過去記事への補足的なものですが、わりと重要なことの感じもしますので、短いものですが、独立させます。


太陽と人間の間にある「原則」を知る

今年の春頃、

すべての「星」が音を作りだしているかもしれない。そして、太陽も常に歌を歌っている。しかしその周波数は 528ヘルツ? それとも?
 2015年03月25日

という記事を書いたことがあります。

「 528Hz の周波数」というのは、たとえば、「 5000年前から「ソルフェジオ周波数」を駆使していたかもしれない古代人…」という記事などで書いたことがありますが、特定の周波数には、人に対して、特定の作用があるというようなことが言われています。解釈は様々ですが、一例として、

・ 396 Hz・・・トラウマ・恐怖からの解放
・ 417 Hz・・・変容の促進
・ 528 Hz・・・DNA の修復
・ 741 Hz・・・表現力の向上
・ 852 Hz・・・直感力の覚醒


というようなものがあり、528Hz の周波数には、DNA の修復、すなわち「人の身体を癒やす」力があるということがいわれています。

このことが、どの程度正しいのかどうかは別として、私はこのことを知って以来、 528Hz の音叉を常用していて、今は2つ持っています。

下は私の持っている音叉のうちのひとつです。

528hz-tuner-01.jpg
・Amazon


それでまあ、最初にリンクした記事では、宇宙の星たちが、それぞれ独自の「音」を放っているということを知ると同時に、太陽も常に「音」、あるいは周波数を出していることを書きました。

太陽の音は、米国スタンフォード大学のソーラーセンターのウェブサイトにあります。

stanford-solar-center2.gif

音そのものは、冒頭にあるものなどです。

こちらのページで、ダウンロードもできます。

これは、太陽の音そのものを録音したというわけではなく、NASA の太陽観測衛星 SOHO に取り付けられたマイケルソン・ドップラー・イメージャー( MDI )という装置で太陽の表面の音の圧力​​波を記録し、それをスタンフォード大学の天文学者たちが、振動を再現したものです。

それで、私は、リンクしました記事の中で、

過去記事「…太陽も常に歌を歌っている。しかしその周波数は 528ヘルツ? それとも?」より

上の太陽の音ですが、ミキサーで 528Hz など、いくつかの周波数と太陽の音を重ね合わせてみましたが、太陽の音は 528Hz や 432Hz ではありませんでした。

では、何ヘルツかというと、私は調べる器具を持たないですので、わからないのです。

音楽などされている方で、そういう器具がある方なら調べられるかもしれません。

と書きまして、自分の耳で聴いた分には、太陽の音が人間の DNA を修復するといわれている 528Hz ではないと思ったのですね。

そうしましたら、最近、職業上で「周波数と親しんでいる」と思われる方が、「太陽の周波数は 528Hz 」だと喝破されてらっしゃったのです。

これは、私のお知り合いから「そういうふうに書いているブログがありましたよ」と教えていただき、見てみますと、どうやら、書かれた方は、音叉のプロの方のようなんですが、その Shoko さんという方が書かれた、

528Hz は「太陽の周波数」…?

という記事に以下のように書かれていたのでした。

「528Hz は「太陽の周波数」…?」より

記事を読むと 太陽の周波数は528Hzではないようだ…と
結論づけられていますし
たしかにページ内の音源をチューナーと聴き比べても
528Hzに近くはあったけど 微妙でした

でもリンクされていたソーラーセンターの音源とチューナーを聴きくらべると
ほぼ528Hz!か 528Hzと協和する周波数だったんです

わたしは職業柄 聴いた音をセント値で聴きわけられます

in Deepさんは、太陽の周波数を528Hzと明言されていませんが…
528Hzは「太陽の周波数」…です!

とのことなんです。

セント値というのは、音程の表示法の単位で、音を非常に細かく単位別にしたもので、それを聞き分けられる方から聞くと、太陽の音は 528Hz ということのようなのです。

これが事実であるとするならば、

地球に住む私たち人間は、「太陽の下にいるだけで、常に DNA が癒やされ続けている」



という、「常に身体が修復されている世界」に住んでいるというようなことにもなるのかもしれません。

そういえば、上のブログの方は、

それにしても 先人たちは
どうして528Hzが 太陽の周波数とわかったのかしら?


と書かれていましたが、これは、人間のいる地球の「原則」なのだと思います。

法理といってもいいのきかもしれないですが、人間のいるところには、常に 528Hz の周波数に満ちていて、光があり、植物があるという原則。

夏頃に書きました、

植物が「緑色」であり続ける理由がわかった! そして人間の生活システムの完成は「植物との完全な共生」にあるのかもしれないことも
 2015年07月06日

という記事では、いろいろと書きましたけれど、最終的には、「植物が緑である理由は」は、基本的には「人間のいる地球の原則」だということに翻然と気づいたのでした。

多くの植物は、太陽の光で生きているわけで、植物に関しては、太陽の存在が、明確に「命」と直結しているのですが、私たち人間も同じかもしれないと思うようになりました。

私たち人間も、太陽の「光」と「 528Hz の周波数」で支配されて生きていると。

そういう意味では、人間と植物はやはり同じだと。

支配されているというのは、いい表現ではないかもしれなないですが、DNA というのか、命というのか、そんなものを太陽が握っているというような気がします。

そして、古代から、日食はむしろ「不吉なもの」とされていた理由も、たとえば、皆既日食などの場合、「皆既日食が起きた瞬間、地球に届く 528Hz の周波数が途切れる」というようなこともあるのかなあと。

いずれにしても、昼の地球は太陽が牛耳り、夜の地球は月が牛耳る。

太陽と月とどちらが人間に健やかに作用するかを考えますと、なるべく太陽が出ている時に生活することは正しそうで、つまり、早寝早起きは正しいですね。

というわけで、今回の件で、早寝早起きの重要性を再確認した次第でした(そんな結論かよ)。

しかし、本当にずいぶんと太陽を見ていないですね。
いつまで雨の日が続くのでしょう(150日間 )。

いずれにしても、太陽の周波数を 528Hz と確認していただいた  Shoko さんに感謝いたします。

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